自分を変える究極の知恵

自分を変える究極の知恵

どんな時でも得をするのは

まっすぐな心
素直な心
丸い心を持った人。

丸い心を持つ人は、
病気にかかっても、
何かを成し遂げるにしても
スピードが違います。

次々と事がスムーズに進み、
よい結果が得られるでしょう。

それは心が、仕事の出来栄えや
健康を大きく左右するためです。

この「心」を大切に、
自分を変える
5つの究極の知恵があります。

①健康を維持する
②心を活かす
③社会人としてのルールを守る
④分相応のお金を儲ける
⑤世のため、人のために尽くす

この5つはどんなときも、
自分に言い聞かせています。

会社には経営理念と言う軸を掲げ
組織はその想いを大切にする

ひとりひとりの個人にもそれは存在し
それぞれに生きる指針のようなもの

わたしたちは
「生かされている」人生を
「生きる」のです。

あれをしたい、
これもしたい、
といった様々な向上心の源泉が

「生きる」

という思い。

丸い心と、
この向上心があって、
わたしたちは
はじめて幸せを
目指すことができます。

生きる力の源は
どう生きるか
生きたいか

それぞれの「想い」が軸になる

人生脚本家
眞殿勝年

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